【内定獲得のアドバイス】株式会社NTTデータ合格者体験談
NTTデータは国内最大級の通信インフラを基盤に、モバイル通信だけでなく金融、エンタメ、スマートライフ領域まで事業を拡大する総合デジタル企業です。5G・データ活用・新規事業を通じて社会の仕組みそのものを進化させており、安定性と挑戦環境を両立できる点が魅力です。
Interview Answer
インタビューの回答
企業研究だと思っていますね。NTT データとかってすごく差別化しやすい企業だと思うんですよ。 他の企業、特にSIerに比べて。 なのでまずはしっかり要点を抑えるっていうのは大前提あるとして、その上でOB訪問はしっかりやっといた方がいい と思います。僕自身もOB訪問3人やって、業界の実状って働いてる人にしかわからない部分 って正直あるんですよね、なのでOB訪問しっかりやって業界の実情だったり、NTT データの業界内の立ち位置をしっかり理解する。その上で自分自身こういうことやりたいんですよね。で、今NTTデータこういうこと目指してますよね。 だから僕自身が入社する理由になるんですよっていうのをしっかり論理的にしっかりと伝えられようにしていたことっていうのが内定できた理由の 1つなのかなって思います。
1次面接でもっと国が出してる一時情報を取りに行けばよかったなと 思ってます。例えばデジタル長が出してるペーパーとかもそうだと思うんですけど、基本的に企業研究したりする時ってまとめてるサイトみたいなのを見るじゃないですか。あれでは正直浅いと思ってて、あれって3次〜4次情報とそれぐらいの粒度じゃないです。なのでどんどん解釈が変わっていってるので、まずはしっかりデジタル庁とか総務省とか、あるいは厚生労働省とか財務省とかのところも含めてしっかり政府が出してるペーパーであったりとかNTT データが出してるペーパーっていうのを一次情報としてしっかり見に行くっていうのがすごい大事かなと思ってます。 で、僕一次面接の時にそんなにめちゃめちゃやれてたかって言うとそうではないので、最終面接前になっていきなりやり始めた感じなので、一次面接の時にしっかりやっとけば最終面接の時に丸暗記せずに済んだのかなって思います。


