【面接前準備】菊池さんレバレジーズ合格体験談
IT・医療・福祉・若年層向けなど多角的な領域で求人メディアやエージェント、SaaS事業を展開するインターネットサービス企業です。創業以来、一度も赤字を出さずに成長を続ける「圧倒的成長ベンチャー」であり、社会貢献性の高い事業で高いシェアを誇ります。若手から大きな裁量権を持って働ける環境が整っており、就活生からも絶大な人気を集めています。 解禁直前まで「マイナビ」すら知らなかったという彼女が、いかにして人気ベンチャー企業であるレバレジーズの内定を勝ち取ったのか。その秘訣に迫ります。
Interview Answer
インタビューの回答
サークルの話っていうのは分かりづらい部分が結構多くて、そこをいかに分かりやすく伝えるのかっていうところが個人的にはポイントだったかなと思っています。昭和の体育会って一言で分かりやすいんですけど、全力ダッシュを続けなきゃいけないとか、常に叫ん でるとか、なんでそんなことする のって聞かれると説明しきれない部分があるようなチームだったので、そこをいかに短い言葉で書くもしく伝えるって いうことを意識してました。その上で私はこういう努力をしたんだっていうのを端的に伝えるっていうことと、成果については分かりづらい部分が大きいので、何をどう頑張ったのかとか、当時何を思っていて、何がモチベーションだったのかっていう私がどうだったのかっていうところを伝えられるように意識してました。
本当に率直に伝えると何もしてないです。内定をもらっても、 レバレシーズが何をやってる会社なのか知ら なかったぐらい(笑)事業会社で分かりづらい部分もあるのもあったんですけど、 正直自分で能動的に何かしようっていう のはあんまりやってなくて、 ただレバレシーズは選考の合間で現場の社員の方と面談を組んでくれたりとか、生の声を聞ける場っていうのは 人事側がすごくたくさん作ってくれたので 、私がOB訪問を積極的にしたわけ ではないんですけど、結果的には社員の方に直接話を伺う機会は多かったかなと思います。


