【面接前準備】株式会社SHIFT内定者インタビュー
SHIFTは、ソフトウェアの品質保証・テストを軸に、DX支援や開発などIT総合ソリューションを提供する東証プライム上場のメガベンチャー(2005年設立)です。大手企業を顧客に持ち、高度なテスト技術で「売れるサービス」作りを支援し、10年で売上50倍以上の急成長を遂げています。
Interview Answer
インタビューの回答
ESを書いたかどうか厳密に覚えていないんですけど、たしか最初のフローとしてSHIFTさんが変わっていたのが、地頭テストみたいな点数が決まるIQを測る系のテストを受けまして。そこの点数次第で一次面接がほぼスキップになるか、一次を受けて最終を受けるのかって、そこの流れが決まるということで。たしか最初にテストを受けたと思うので、一般的なESを出してES通過という流れではなかったなと思います。
当時の記憶になるんですけども、本当に知識を聞かれるというよりは、結構頭の回転の早さを問われるようなテストで。時間制限の中で謎解きゲーというか、なぞなぞみたいな論理思考力を問われるようなユニークなテスト問題が、だいたい問題量が多めで6問くらい出されて。たしか選択式だったと思うんですけど、8個中2個選ぶみたいな複数選択式だったと思うんですけど。それで短い時間の中でどれだけタスクを早く実行できるかといったのを、地頭テストで問われていました。
なにをやっているか
SHIFTは、従来開発エンジニアが担ってきたテスト/品質保証の役割を分業化・専門化することで、生産性向上を図り、ソフトウェア・サービスが安全・安心に市場投入される環境を支援しています。
最近では、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を上流から下流まで支える「ITソリューションの総合商社」的な役割も担っています。
なぜやるのか
「世の中の“無駄”をなくしたスマートな社会を実現する」というビジョンのもと、IT/ソフトウェアというインフラがますます重要となる社会で、品質保証・DX支援を通じて社会価値を創出したいと考えています。
安心・安全なシステム・サービスの提供と、それを支える技術者の価値向上が使命です。
こんなことをやります
全国主要都市・拠点を持ち、多数の顧客企業に対して、品質保証・テストからシステム構築・運用、サービス改善・マーケティング支援までワンストップで提供しています。また、成果主義を重視し、年功序列ではなく実力・成果を評価する制度を導入。社員がチャレンジできる環境を整えています。
応募者に期待すること・人物像


