Interview Answer
インタビューの回答
リクルーター面談は全部で4回ありました。社員の方とお話しする中で、学生時代に力を入れたことや自己PR、志望動機について質問を受け、その後に逆質問を行う形式が基本でした。 最初の1〜2回は比較的若手の社員の方とお話しする機会が多く、3回目から4回目にかけてはベテランの社員の方とお話しする中で、志望動機をより深く掘り下げられるような流れでした。
志望動機は大きく2点あります。 1点目は、社会インフラを支えたいという思いです。自身の被災経験を通じて、社会インフラのありがたさを実感しました。そのため、人々が安心して快適に暮らせる社会の実現に貢献したいと考え、そうした事業を行っている企業を志望していました。 2点目は、若手のうちから裁量権を持って働ける点です。御社では若手のうちから裁量を持って営業活動に取り組むことができ、さらに1年目から海外駐在の機会もあると伺いました。 私自身、将来は社内外から信頼される社会人になりたいと考えており、そのためには若いうちからビジネススキルを高められる環境が重要だと考えています。このような環境が整っている点に魅力を感じ、志望いたしました。
メーカーを志望する就活生4490人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。