はじめに
英語とITを武器に活躍する「株式会社バイリンガルゲート」のリアルな働き方をご紹介します。未経験から入社し、現在5年目で年収アップを実現しながらグローバルに活躍するエンジニア、白取さんの1日に密着しました。SES(システムエンジニアリングサービス)に対するイメージが変わる、充実したサポートやユニークな評価制度は、ITエンジニアを目指す就活生必見です。
1. 「英語×IT」でグローバルに活躍できる環境
バイリンガルゲートは、「IT×Englishで未来を切り開く」をミッションに掲げ、英語が得意な人材を集めてクライアントに技術力を提供している会社です。社員のTOEIC平均点はなんと870点前後と非常に高く、案件の約9割で英語を使用します。白戸さん自身も学生時代から英語が好きで、TOEIC905点を取得して入社しました。 英語ができるITエンジニアは市場でも少なく、クライアントからの需要が非常に高いため、重宝される存在になれます。
2. ベルギーの企業と働く!柔軟なワークスタイル
現在白取さんは、ベルギーにある企業のプロジェクトに参画しています。ベルギーの時差に合わせるため、お昼の12時頃からリモートで出社し、夜21時頃まで働くというスタイルをとっています。 日々のチャットボット開発のミーティングや、上司との1on1も英語で行われます。ネイティブではないことを相手も理解してわかりやすい英語を使ってくれるため、安心してコミュニケーションが取れるそうです。また、数ヶ月に1回はベルギーへの出張もあります。
3. SESのイメージを覆す「エンジニアファースト」な社風
「SES=ただの派遣でスキルが身につかない」と不安に思う就活生もいるかもしれませんが、バイリンガルゲートは違います。会社が勝手に配属先を決めて強制的に行かせることはなく、エンジニアの希望するキャリアや学びたい分野をヒアリングし、双方合意の上で案件を決定します。 月に1回は「帰社日」が設けられており、担当の営業とミーティングをして現場での悩みやキャリアアップの相談ができるため、サポート体制も万全です。
4. やればやるほど給与アップ!驚きの「資格手当」
バイリンガルゲートの最大の魅力の一つが「資格手当」の制度です。一般的な企業のように合格時に一時金がもらえるだけでなく、資格のレベルに見合った金額が毎月のお給料に継続してプラスされます。 白取さんは入社後2年間で20個以上の資格を取得し、自分の努力で大きく給与をアップさせました。新卒入社時には、まず世界共通のネットワーク資格である「CCNA」の取得を目指す研修が用意されており、未経験からでもしっかり基礎を固められる環境が整っています。
要点まとめ
IT×英語の専門性: 案件の9割が英語使用。グローバルに活躍できるITスキルが身につく。
頑張りが給与に直結: 取得した資格の数だけ毎月の給与に上乗せされる画期的な「資格手当」制度がある。
手厚いサポートとキャリア選択: 未経験向けの資格取得研修があり、配属先も自身の希望のキャリアに合わせて選べる。
良好な人間関係: 平均年齢が若く、部活動などを通じてプライベートでも仲が良い、非常に風通しの良い社風。
IT業界は企業によって働き方や評価制度が大きく異なるため、バイリンガルゲートのような自分に合った優良企業を見つけるには、IT業界に特化した就活エージェントの活用がおすすめです。
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