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伊予銀行
面接官は3名で、対面の3対1形式でした。全員役員の方で、1名は特に厳格な雰囲気の方もいらっしゃり、全体としてやや緊張感のある面接でした。
ESの深掘りが中心で、いわゆる定型質問(ガクチカや自己PRをそのまま話すような形式)はほとんどなく、内容を掘り下げる質問が多かったです。 部活動についての深掘りや、トレーニングが好きである点についての質問がありました。また、「自分を一言で表すと何かを3つ答えてください」といった質問や、「愛媛に恩返しがしたいというビジョンを、この銀行でどのように実現するのか」といった志望動機に関連する深掘りもあり、印象に残っています。
企業説明
伊予銀行は、愛媛県松山市に本店を置く地方銀行で、いよぎんホールディングスの中核企業です。四国地方を中心に個人・法人向けの預金、融資、資産運用など幅広い金融サービスを提供。地域企業の成長支援や地域経済の活性化に貢献する金融機関として、地域密着型の経営を展開しています。
数字でわかる企業の特徴
初任給
23万円
平均年収
671万円
従業員規模
3,075名
金融志望の就活生のES傾向
金融を志望する就活生2680人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力58%
- 主体性22%
- 協調性14%
- リーダーシップ10%
- コミュニケーション能力9%
添削された設問の内訳
志望動機73%ガクチカ15%自己PR9%就活の軸3%
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