
Interview Answer
インタビューの回答
2 次面接終わった後から、カジュアル面談みたいな形で何回か面談を挟む感じです。回数で言うと6回7回ぐらいあった気がします。 そのうち2 回が現場社員との面談になっていて、他の 3回が面接対策で、残り 1回か2 回ぐらいが就活の進捗みたいなところをお話しする時間でしたね。オンラインでやって最後の面接対策だけオフィス行った感じになります。全部現場社員の面談の設定も含めて、2 次面接の人事の方、リクルーターの方がやってくれる感じになります。おそらくこれがないと面接も落ちていたと思うし、現場社員の方との時間を通して、会社のことを知るきっかけにもなるのですごくありがたい制度でしたね。
行動量を示せたことはすごく自分自身の中で大きいのかなと思っていて、タイパとかコスパとかが重視されるいわゆる効率を重視されるこの世の中で、行動量をしっかり確保するっていうのすごく大事というか意外と盲点になりがちなのかなっ て思ってます。例えば大学受験するにしてもやっぱり勉強時間ってそれなりに確保しないといけないと思いますし、資格取るにしたって 何するにしたって必ず一定程度自分の時間をベットするっていうのがすごく大事 だと思うんですね。そういったところで ガクチカに盛り込まれてない方とかもちろんいて、その方々と差別化できた有意勢を取れたっていうのはやっぱりレバレジーズの選考の中で、1つ大きな要素だったと思いますし、レバレジーズが求めている人材の根幹に関わる部分なので、そこをクリアできたっていうのはすごく大きいのかなって思います。
人材・教育を志望する就活生1560人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。