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レバレジーズ株式会社
2 次面接終わった後から、カジュアル面談みたいな形で何回か面談を挟む感じです。回数で言うと6回7回ぐらいあった気がします。 そのうち2 回が現場社員との面談になっていて、他の 3回が面接対策で、残り 1回か2 回ぐらいが就活の進捗みたいなところをお話しする時間でしたね。オンラインでやって最後の面接対策だけオフィス行った感じになります。全部現場社員の面談の設定も含めて、2 次面接の人事の方、リクルーターの方がやってくれる感じになります。おそらくこれがないと面接も落ちていたと思うし、現場社員の方との時間を通して、会社のことを知るきっかけにもなるのですごくありがたい制度でしたね。
行動量を示せたことはすごく自分自身の中で大きいのかなと思っていて、タイパとかコスパとかが重視されるいわゆる効率を重視されるこの世の中で、行動量をしっかり確保するっていうのすごく大事というか意外と盲点になりがちなのかなっ て思ってます。例えば大学受験するにしてもやっぱり勉強時間ってそれなりに確保しないといけないと思いますし、資格取るにしたって 何するにしたって必ず一定程度自分の時間をベットするっていうのがすごく大事 だと思うんですね。そういったところで ガクチカに盛り込まれてない方とかもちろんいて、その方々と差別化できた有意勢を取れたっていうのはやっぱりレバレジーズの選考の中で、1つ大きな要素だったと思いますし、レバレジーズが求めている人材の根幹に関わる部分なので、そこをクリアできたっていうのはすごく大きいのかなって思います。
企業説明
IT・医療・福祉・若年層向けなど多角的な領域で求人メディアやエージェント、SaaS事業を展開するインターネットサービス企業です。創業以来、一度も赤字を出さずに成長を続ける「圧倒的成長ベンチャー」であり、社会貢献性の高い事業で高いシェアを誇ります。若手から大きな裁量権を持って働ける環境が整っており、就活生からも絶大な人気を集めています。
数字でわかる企業の特徴
初任給
32万円
平均年収
500万円
従業員規模
2,007名
人材・教育志望の就活生のES傾向
人材・教育を志望する就活生1740人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力67%
- 主体性34%
- 協調性27%
- 継続力21%
- リーダーシップ18%
添削された設問の内訳
志望動機32%ガクチカ57%自己PR10%就活の軸2%
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