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株式会社リクルート
一次面接は雑談ベースで始まり、「大学時代に何を頑張っていたか」を起点に、人生をさかのぼるような深掘りが続いた。なぜその大学・高校・中学校を選んだのか、なぜその部活や競技を選んだのか、なぜそのインターンに参加したのかなど、行動の理由をひたすら問われたという。約20〜30分間、価値観や意思決定の軸を確認される面接だった。
想定外の質問は特になく、突飛な質問や飛び石的な問いはほとんどなかったという。最初に話した内容をもとに、面接官が気になった部分を順番に深掘りしていく形式だったため、流れとしては自然だった。あらかじめ話した経験や選択理由を掘り下げられるだけなので、人生を振り返って整理しておけば十分対応できる面接だったと感じている。
企業説明
日本最大級の総合人材サービス・情報メディア企業グループです。主に「リクナビ」等の求人広告、人材派遣、HRテクノロジー(Indeed等)に加え、住宅・旅行・美容・飲食等のマッチングプラットフォーム事業を展開し、「まだ、ここにない、出会い。」を提供しています。今回は星さんが、ガクチカをありのままに話して内定を勝ち取った具体的な戦略を解説しています。
数字でわかる企業の特徴
初任給
32万円
平均年収
1,145万円
従業員規模
14,192名
残業時間
40時間/月
株式会社リクルートを志望する就活生のES傾向
株式会社リクルート向けに提出された8人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 主体性63%
- 課題解決力63%
- 継続力50%
- リーダーシップ13%
添削された設問の内訳
志望動機86%ガクチカ14%自己PR0%就活の軸0%
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