就活生の皆さん、企業選びにおいて「若手の裁量権」や「働く人の雰囲気」、「実際の業務内容」は非常に気になるポイントではないでしょうか。
今回は、人材業界で急成長を続けるレバレジーズ株式会社(及びグループ会社のレバテック)について、入社1年目でリーダーとして活躍する社員(内町さん)の1日に密着した動画の内容をもとに、そのリアルな働き方と魅力をご紹介します。
入社1〜2年目でリーダー抜擢も当たり前?レバレジーズのリアルな働き方とカルチャー
「成長環境」や「人」を軸に就職活動をしている学生の間で人気のレバレジーズ。
実際の現場ではどのようなキャリアが歩めるのか、そしてどんなマインドを持った社員が働いているのか、現役リーダーの働き方から紐解きます。
1. 圧倒的な成長スピード:1年目からリーダーへの挑戦権
レバレジーズの大きな特徴の一つは、早期から経験の幅を広げられる環境です。
レバレジーズグループでは、入社1年目や2年目からリーダーに抜擢されることや、社内で多様な職種に挑戦できる環境があり、早期にキャリアを広げたい人にとって非常にマッチする土壌があります。
実際、内町さんも1年目の最初は100%営業業務でしたが、後半からリーダー業務に入り始め、現在はマネジメント業務が6割、企画業務が2割、営業・採用が計2割という比率で働いています。営業だけに留まらず、組織全体の施策や採用にも関われるのは、この会社ならではのスピード感と言えるでしょう。
2. 「人材営業=泥臭い」だけではない!企画とデータの活用
「人材業界の営業」と聞くと、電話をかけ続けるような泥臭い(ゴリゴリの)営業スタイルをイメージする就活生も多いかもしれません。
しかし、レバレジーズの現場はそれだけではありません。
現場では、営業活動だけでなく、組織の成果を最大化するための「仕組みづくり」や「企画」が重要視されています。
データドリブンなアプローチ: 営業の振り返りや分析のために、関数やSQLなどを学び、データをボタン一つで抽出できる仕組みを整えるなど、論理的なスキルも求められます。
企画への参画: リーダーがトップダウンで決めるのではなく、新卒1年目のメンバーも含めて、組織を良くするための施策や企画に携わるケースが多いのが特徴です。
単に売るだけでなく、「どうすれば最適に頑張れるか」を論理的に考え、PDCAを回していく力が身につく環境です。
3. レバレジーズを選んだ決め手:「社員の前向きな熱量」
内待さんがレバレジーズを選んだ決め手の一つに、「社員の前向きな熱量」があります。
選考中に出会った社員たちが皆、「今こういう目標があるから、ここに向かって頑張っている」と前向きに仕事を語る姿が印象的だったといいます。
オンオフの切り替え:
業務中は論理的にフィードバックを行いますが、ランチではチームメンバーでケバブ丼を食べたり、共通の趣味(ポケモンカードやアニメなど)で盛り上がったりと、和気あいあいとしています。年次に関係ないリスペクト:
年上のメンバーに対しても、リーダーとして論理的なフィードバックを行いますが、そこには互いへのリスペクトがあり、年齢や社歴に関わらず「コトに向かう」姿勢が浸透しています。
4. 顧客への向き合い方:目先の数字より「長期的価値」
人材業界を志望する学生が抱きがちな懸念に、「本心ではその企業に行きたくない求職者を、無理やり入社させるのではないか(数字のための営業)」というジレンマがあります。
これに対し、現場では以下の2つの軸で乗り越えています。
提案への責任: 「知識不足」で自信を持って提案できない状態をなくすため、専門性を高め、情報収集を徹底する。
中長期的な価値貢献: 目先の1件の契約にとらわれず、求職者のキャリアにとってベストな選択を提案する。仮にその月は他社を選ばれたとしても、誠実な対応をすることで、数年後に「また相談したい」と戻ってきてもらえる関係性を築くことを重視しています。
まとめ
レバレジーズは、単に「若手から裁量権がある」というだけでなく、「データや論理に基づいた企画力」と「顧客への誠実な価値提供」、そして「前向きに切磋琢磨する仲間」が揃った環境です。
「早期からリーダー経験を積みたい」「熱量のある仲間と働きたい」「営業力だけでなく企画力も身につけたい」と考える方におすすめです!
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