Interview Answer
インタビューの回答
立命館大学経営学部4年生の藤田俊伍と申します。 僕の過去のところから少しお話しさせていただければと思うんですけれども、小さい頃からスポーツが大好きということで、小中学校では主にサッカーをしていたんですけれども、高校に入るタイミングで陸上ホッケーという少しマイナーなスポーツにのめり込むことになりました。 大学生になっても未練タラタラで、高校生のコーチとして活動していたというような形です。 大学でのもう一つの人生の大きなターニングポイントというのが、私の留学だというふうに思っておりまして、こちらの留学での面白エピソードを一つだけ話させていただきたいんですけれども、現地の80歳のアメリカ人のおじいちゃんと仲良くなって、2人で旅行に行くぐらいまでの仲になったというのが、留学での一番の自慢となっております。本日はどうぞよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。 高校に入ってからは、勉強に専念しようかなと思っていたんですけれども、友人に誘われて陸上ホッケーの定期(練習?)に行ってみたときに、見たこともないスポーツで「まあ面白そうなスポーツがあるんか」ということで一目惚れして、そのまますぐに入部して3年間没頭したという形になります。