
Interview Answer
インタビューの回答
当時、なんでこれをやりたかったんだっけみたいなモチベーションのところを自分の中で書いていた気がしています。例えば長期インターンにしても、当時なんでそれをやり始めようと思ったんだっけみたいなところから書いて、そこで例えば課題を目標設定して、こういう課題 があって、こういう風に課題解決してっていうのプロセスのところはあくまでも再現性の部分を見てるだけなので、書くには書くんですけど割と端的に書いて、どちらかといえばこうモチベーションみたいなところをメインにメガベンチの選考を受けてた時は書いてました。それこそ、僕が内定いただいたレバレジーズとか、サイバーエージェントとかはESがないんですけど、LINEヤフーとかは、もちろんその地頭の良さって いうのは一定求めてるかなと思いつつ、どちらかと言えば、向上心とか事業をスケールさせていきたいといった強い思いみたいなところの方が、見ている形にはなるかなと思うので、モチベーションじゃないですけど、情熱みたいなところを書いてました。
ホームページとかオープンワークとかで口コミをゴリゴリ見てみるとかっていうよりは、オウンドメディアを中心に見てた形になります。あと、上場してたらIR はあるので、それはもちろん見てました。 それこそサイバーエージェントとかLINEヤフーとかは上場してたりするので、 そういったところはIR見てましたし、あとレバレジーズとかは、OB訪問とかは会社側がセッティングしてくれたりはするので、面談みたいな感じで済ませていたって感じですね。オウンドメディアは見といて損はなかったなっていうのは思っていて、メガベンチャーとかベンチャー行きたい人たちの1つの内定承諾の軸として、人の良さみたいな人の相性みたいなところあると思うんですけど、そういったところを含めてその記事になってる人とかのその主張とか、価値観とか、動画だったら表情とか1つ1つ含めてその動画で見て相性とかが分かってきたりするので、 1 つその内定承諾の軸には軸というか素材にはなると思いますし、見といて損はないと思いますね。
人材・教育を志望する就活生1560人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。