
Interview Answer
インタビューの回答
サークルの話っていうのは分かりづらい部分が結構多くて、そこをいかに分かりやすく伝えるのかっていうところが個人的にはポイントだったかなと思っています。昭和の体育会って一言で分かりやすいんですけど、全力ダッシュを続けなきゃいけないとか、常に叫ん でるとか、なんでそんなことする のって聞かれると説明しきれない部分があるようなチームだったので、そこをいかに短い言葉で書くもしく伝えるって いうことを意識してました。その上で私はこういう努力をしたんだっていうのを端的に伝えるっていうことと、成果については分かりづらい部分が大きいので、何をどう頑張ったのかとか、当時何を思っていて、何がモチベーションだったのかっていう私がどうだったのかっていうところを伝えられるように意識してました。
本当に率直に伝えると何もしてないです。内定をもらっても、 レバレシーズが何をやってる会社なのか知ら なかったぐらい(笑)事業会社で分かりづらい部分もあるのもあったんですけど、 正直自分で能動的に何かしようっていう のはあんまりやってなくて、 ただレバレシーズは選考の合間で現場の社員の方と面談を組んでくれたりとか、生の声を聞ける場っていうのは 人事側がすごくたくさん作ってくれたので 、私がOB訪問を積極的にしたわけ ではないんですけど、結果的には社員の方に直接話を伺う機会は多かったかなと思います。
人材・教育を志望する就活生1560人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。