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レバレジーズ株式会社
1次の面接官、人事の方でした。たまたまその方が、人事責任者の方だったんですけど、その場で合格を伝えていただいた後は、もう内定後までその方がリクルーターについてくださるっていう感じでしたね。1対1での面接で、雰囲気はとてもカジュアルでした。1次は面接感の方も「そうなんだね〜」みたいな感じのテンションだったので、本当にフランクで、思ってることを率直に話せる面接でした。
いわゆるガクチカに近いかなと思うんですけど、とにかく私の経験してきたことと、そこから意思決定がどういう風にされてきてるのかであったり、どういう時に頑張れるタイプなのかっていうところを深掘りしていただくことが多かったです。 大学だけじゃなくて高校から中学、小学校とかまで遡って、今の私の人間性っていうのが形成されてるのが何でなのかみたいなことを深く聞いていただきました。
企業説明
IT・医療・福祉・若年層向けなど多角的な領域で求人メディアやエージェント、SaaS事業を展開するインターネットサービス企業です。創業以来、一度も赤字を出さずに成長を続ける「圧倒的成長ベンチャー」であり、社会貢献性の高い事業で高いシェアを誇ります。若手から大きな裁量権を持って働ける環境が整っており、就活生からも絶大な人気を集めています。
解禁直前まで「マイナビ」すら知らなかったという彼女が、いかにして人気ベンチャー企業であるレバレジーズの内定を勝ち取ったのか。その秘訣に迫ります。
数字でわかる企業の特徴
初任給
32万円
平均年収
500万円
従業員規模
2,007名
人材・教育志望の就活生のES傾向
人材・教育を志望する就活生1830人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力67%
- 主体性34%
- 協調性27%
- 継続力21%
- リーダーシップ18%
添削された設問の内訳
志望動機32%ガクチカ57%自己PR10%就活の軸2%
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