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大手外資コンサル
人事との面接に関しましては、先ほどのディナー会 最初に言ったと思うんですけど、そのあとに人事の方と面談を組みました。その際にはすでに内定ですっていうことが伝えられまして、ただ社内の記録用として基本的な質問を聞かれたっていうふうな形です。例えばガクチカだったりとか自己PR、強み弱みっていう一般的な企業が聞くところを、メモに残すために聞かれてたっていうのが人事面接の立ち位置でした。
その面接の場で「おめでとうございます」みたいなことを言われて、詳細はまた連絡するんですけど、リファレンスチェックといって、外資系だとよくあったりするんですけど、その人に犯罪歴がないかとか、反社会的勢力と関わりがないか、そういうのも含めてチェックされるというのがありまして、そういうのに対するサインみたいなのをした記憶があります。
企業説明
外資系コンサルティング業界は、企業や官公庁が抱える経営課題に対し、専門的な知識や分析力を活かして解決策を提案・実行支援する業界です。戦略立案、新規事業開発、業務改革、DX推進、M&A支援など幅広い分野でクライアントの成長や変革をサポートします。グローバルなネットワークと高度な専門性を強みに、多様な業界の企業にサービスを提供している点が特徴です。
コンサル志望の就活生のES傾向
コンサルを志望する就活生865人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力70%
- 主体性32%
- リーダーシップ16%
- 協調性14%
- 分析力10%
添削された設問の内訳
志望動機76%ガクチカ10%自己PR9%就活の軸5%
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