Interview Answer
インタビューの回答
こちらに関しては「役職」というところが一番かなと思っています。私自身、「書記」という役割を一番に取りに行くというところが強みとしてありました。理由としては、やはり書記のみが有形の役職になっているので、他の役職にはないこの書記というポジションで、皆さんを円滑に進めていくといったことができたためです。ですので、書記というところを一番にポジションとして取りに行くというのがありました。
グループディスカッションだと習熟度などの差がすごく激しいものになっていると思います。例えば書記をやれなかった時に、他の方の習熟度が低かった場合、そのグループディスカッションが全然円滑に進まなかったりします。その際には、やはり自分自身が全ての役職を包括的に対応することもできたりするので、私自身は書記というところが一番理想かなと思っていました。
人材・教育を志望する就活生1532人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。