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合同会社デロイト トーマツ
最終面接はデロイト トーマツの執行役員の方で、1対1で行いました。一番聞かれたのは挫折経験のところをものすごく聞かれて、精神的な強さとかを見られているのかなと思いました。ただ面接の中で、研修内容とかその人の生きる目的みたいな、ちょっとパーソナルなところまで面接官の方がお話ししてくださったので、面接というよりはちょっと会話というか面談に近かったかなと思います。
一般的にやっぱり「どうしてコンサルの業界を志望しているの?」「どうしてデロイトなの?」みたいなことは聞かれたのですが、1〜2問で終わるかなと思います。そこよりは耐えられるかとか、それは私に足らなそうだからそこを重点的に聞かれたのかもしれないですけど、そういうのがメインだったなと思います。
企業説明
デロイト トーマツ グループは、監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務などを提供する日本有数のプロフェッショナルサービスグループです。世界的ネットワークを有するデロイトの一員として、企業や官公庁の経営課題解決や変革推進を総合的に支援しています。
数字でわかる企業の特徴
初任給
42万円
平均年収
1,422万円
従業員規模
410,000名
賞与
12ヶ月
合同会社デロイト トーマツを志望する就活生のES傾向
合同会社デロイト トーマツ向けに提出された9人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力44%
- 継続力44%
- 主体性33%
- リーダーシップ22%
- 誠実さ11%
添削された設問の内訳
志望動機43%ガクチカ14%自己PR0%就活の軸43%
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