リクルート内定者の最終面接体験
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株式会社リクルート
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リクルートの場合、2次が最終のパターンと、3次が最終のパターンがあります。僕は2次が最終のパターンで、すぐに面談が組まれて、そこからもう囲い込まれるみたいな感じでした。後から気づいて、「自分は早かったんだな」と。内定式の時に「どういう選考だったの?」という話をして、(2次が最終なのは)結構稀な形だったんだなと知りました。

部長クラスの方でした。上の人ですね。確かホットペッパーの部長だったので、自分が配属されるところの部長だったのかもしれません。

企業説明
日本最大級の総合人材サービス・情報メディア企業グループです。主に「リクナビ」等の求人広告、人材派遣、HRテクノロジー(Indeed等)に加え、住宅・旅行・美容・飲食等のマッチングプラットフォーム事業を展開し、「まだ、ここにない、出会い。」を提供しています。今回は大山さんにリクルートの最終面接対策について語っていただきました。

数字でわかる企業の特徴

初任給
32万円
平均年収
1,145万円
従業員規模
14,192
残業時間
40時間/月

株式会社リクルートを志望する就活生のES傾向

株式会社リクルート向けに提出された8人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。

よくアピールされる強み

  • 主体性63%
  • 課題解決力63%
  • 継続力50%
  • リーダーシップ13%

添削された設問の内訳

志望動機86%ガクチカ14%自己PR0%就活の軸0%
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