
Interview Answer
インタビューの回答
ESを書いたかどうか厳密に覚えていないんですけど、たしか最初のフローとしてSHIFTさんが変わっていたのが、地頭テストみたいな点数が決まるIQを測る系のテストを受けまして。そこの点数次第で一次面接がほぼスキップになるか、一次を受けて最終を受けるのかって、そこの流れが決まるということで。たしか最初にテストを受けたと思うので、一般的なESを出してES通過という流れではなかったなと思います。
当時の記憶になるんですけども、本当に知識を聞かれるというよりは、結構頭の回転の早さを問われるようなテストで。時間制限の中で謎解きゲーというか、なぞなぞみたいな論理思考力を問われるようなユニークなテスト問題が、だいたい問題量が多めで6問くらい出されて。たしか選択式だったと思うんですけど、8個中2個選ぶみたいな複数選択式だったと思うんですけど。それで短い時間の中でどれだけタスクを早く実行できるかといったのを、地頭テストで問われていました。
IT・通信を志望する就活生5501人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。