
Interview Answer
インタビューの回答
自分がSansan株式会社を選考する上で一番良かった点としては、とにかくリクルーターの方と面談をすることを意識していたかなと思っていて。志望度の間接的な見せ方かなと思っていたので、自分が最終面接までに6〜7回ほどリクルーターの方と面談していたので。「リクルーター面談は選考要素ないよ」って言われつつも、絶対最終面接官だったりとかに伝わっていたと思うので、「この子、面談めっちゃ組んでくれるよ」、そういった間接的な魅力ではあったけども、必ず面談をして志望度の高さを表すってことはやっていたかなと思っております。
自分の改善点とかちょっと良くなかったかなと思った点は、自分が選考フェーズが前にいかないと志望度が高くなっていかないという性格だったので。もっと早めから、説明会当初からもっと会社のことをよく理解した上で挑めばとか、キャリアビジョンとか将来成し遂げたいビジョンとかをもっと赤裸々に話すことができたかなと思っているので。もっと最初に興味のない業界とか企業だったとしても、本当に選考にエントリーするとか内定を取りに行くんだって気持ちを持って、説明会から一次面接から挑む必要があったかなと反省しております。
IT・通信を志望する就活生5501人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
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