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ディップ株式会社
評価されたのは企画職っていうこともあり、ま、答えだったり正解がないっていう環境の中で、いかにこう自分で解決策を編み出して自分で動いていけるかっていう、ま、そこの学習能力だったりとか「自走力」っていうところをすごく見られてたような気がするので、その辺りがポイントになってくるんじゃないかなと思ってます。
はい。私の場合はキャリアプランの部分がすごく甘いまま最終面接に挑んでしまったので、ちょっとなんか詰められてうっとする部分はありました。 なので、えっと、現場社員の方と話す機会だったりとか、人事の方と話すタイミングで、正直に自分のキャリアプランを伝えたりとか、まだ決まってないのであれば「まだ定まりきっていない」って部分は話した上で、自分がディップに入りたいっていうところを最終(面接で)ぶつけられると、より良かったのかなと思います。
企業説明
「バイトル」「はたらこねっと」などの求人情報サイトを運営する、人材サービスとDX(デジタルトランスフォーメーション)事業を展開する日本のメガベンチャーです。
数字でわかる企業の特徴
初任給
30万円
平均年収
524万円
従業員規模
3,046名
残業時間
20時間/月
人材・教育志望の就活生のES傾向
人材・教育を志望する就活生1790人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力67%
- 主体性34%
- 協調性27%
- 継続力21%
- リーダーシップ18%
添削された設問の内訳
志望動機32%ガクチカ57%自己PR10%就活の軸2%
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