読み込み中...

TOTO株式会社
そうですね。私は、いくら詰められても焦りは多分出てなかったとは思うんで。多分意地悪に深掘りをし続けてきた可能性はあるかなと思うので、やっぱりそこの落ち着き感と、あとは最後の熱い思いの部分。とにかく相手の目、3人いらっしゃったんで、喋りながらこう1人ずつ目を見ながら話すっていったところですね。基本的に面接の時に目を逸らすっていうことは私としてはしなかったので、そこら辺も多分見られたんじゃないかなと思います。
対面の面接っていうのはいくつか経験してきたっていう部分はあるので、「まあ40〜50分我慢すれば終わるんだ」っていうところと。あとは、過去経験でそれこそ生徒会長をやっていたりっていう、人前で何か話すっていうところに対する緊張みたいなことは基本的にあまりなかった部分もあるので。自分自身でって考えるとすれば過去経験の部分ですかね。あとはマインドで、最初の対面面接はもう緊張がすごかったんですけど、慣れてくると緊張を楽しめるようにはなってた部分あるんで。面接の回数をこなす、量をこなすっていうのもめっちゃ大事なんだなっていうふうには思いますね。
企業説明
福岡県北九州市に本社を置く、住宅設備機器メーカーです。トイレ、洗面化粧台、ユニットバス、キッチンなどの水まわり商品で国内トップシェアを誇り、特に「ウォシュレット」や「衛生陶器」で知られるトップブランドです。近年は環境に配慮した製品開発に加え、セラミック事業など新領域にも注力しています。
数字でわかる企業の特徴
初任給
25万円
平均年収
755万円
従業員規模
7,836名
残業時間
16時間/月
TOTO株式会社を志望する就活生のES傾向
TOTO株式会社向けに提出された16人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。
よくアピールされる強み
- 課題解決力38%
- 主体性38%
- 提案力25%
- 信頼構築19%
- 顧客志向19%
添削された設問の内訳
志望動機81%ガクチカ0%自己PR19%就活の軸0%
KEEP WATCHING

