
Interview Answer
インタビューの回答
そうですね。私は、いくら詰められても焦りは多分出てなかったとは思うんで。多分意地悪に深掘りをし続けてきた可能性はあるかなと思うので、やっぱりそこの落ち着き感と、あとは最後の熱い思いの部分。とにかく相手の目、3人いらっしゃったんで、喋りながらこう1人ずつ目を見ながら話すっていったところですね。基本的に面接の時に目を逸らすっていうことは私としてはしなかったので、そこら辺も多分見られたんじゃないかなと思います。
対面の面接っていうのはいくつか経験してきたっていう部分はあるので、「まあ40〜50分我慢すれば終わるんだ」っていうところと。あとは、過去経験でそれこそ生徒会長をやっていたりっていう、人前で何か話すっていうところに対する緊張みたいなことは基本的にあまりなかった部分もあるので。自分自身でって考えるとすれば過去経験の部分ですかね。あとはマインドで、最初の対面面接はもう緊張がすごかったんですけど、慣れてくると緊張を楽しめるようにはなってた部分あるんで。面接の回数をこなす、量をこなすっていうのもめっちゃ大事なんだなっていうふうには思いますね。
TOTO株式会社向けに提出された12人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。