レバレジーズ内定者の選考体験
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レバレジーズ株式会社
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カジュアル面談の面接官は、基本的には全部1対1という形だったんですけれども、2回は自分自身についているメンターの方、あとの2回は志望するような部署だったりとか、そのメンターの上司となる方だったかなというふうに記憶しています。具体的にいうと人事部の新卒採用チームの方と、新しく事業を立ち上げた経験がある方の一人ずつだったというふうに記憶しています。

すごい基礎的な形でカジュアルに、どちらかというと入社意思があるかとか、そっちのほうが強く聞かれたかなというふうに思っていて、どのくらいの志望度があるのかみたいなところを、素を出させる形で聞いてきたという形でした。能力があるかということももちろん見てはいたとは思うんですけれども、それよりかは入社意思確認、入社の志望度を確認する目的だったかなというふうに記憶しています。

企業説明
IT・医療・福祉・若年層向けなど多角的な領域で求人メディアやエージェント、SaaS事業を展開するインターネットサービス企業です。創業以来、一度も赤字を出さずに成長を続ける「圧倒的成長ベンチャー」であり、社会貢献性の高い事業で高いシェアを誇ります。若手から大きな裁量権を持って働ける環境が整っており、就活生からも絶大な人気を集めています。

数字でわかる企業の特徴

初任給
35万円
平均年収
650万円
従業員規模
2,840名
残業時間
80時間/月

人材・教育志望の就活生のES傾向

人材・教育を志望する就活生1830人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。

よくアピールされる強み

  • 課題解決力67%
  • 主体性34%
  • 協調性27%
  • 継続力21%
  • リーダーシップ18%

添削された設問の内訳

志望動機32%ガクチカ57%自己PR10%就活の軸2%
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