
Interview Answer
インタビューの回答
はい。改めましてAと申します。えっと、簡単に私の経歴をざっくりお話しますと、私は12歳の頃に映像制作を独学で始めまして、えっと、高校時代には放送部という部活に入ってドラマであったり、ドキュメンタリーの制作を行ってきました。で、また同時にですね、えっと、放送部ではアナウンスっていう声の表現の方にも挑戦しまして、そちらの方では全国大会で全国2位という結果をいただきまして、同時に夏の甲子園の開会式で司会進行を務めさせていただきました。で、大学に行ってからはその、高校時代の経験を生かして映像制作のゼミに参加をしまして、そちらも、結構がっつりと映像制作に取り組んできました。また大学時代は高校時代のその放送部のアナウンスの経験も生かして、全国の放送部員に対して、アナウンスの指導を行う団体をイチから立ち上げて活動してきました。はい、今日はよろしくお願いします。
割と家ではおとなしいと言いますか、シャイなんですけど、友達と会う時には割と活発でなんかこう、ちょっと笑いを取ろうとするような子供でした。で、好きななんかこと、趣味みたいなものとしてはレゴだったりとかパズルが好きでずっとそれで遊んでました。
人材・教育を志望する就活生1532人分のES添削データを集計しました(しゅんダイアリー独自調べ)。